2017/09
≪08  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28  29  30   10≫
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
欲しいのは、愛(伊郷ルウ)

★★★☆☆
気持ちが伝わってたとしても、3年も付き合ってて一度も「好き」とか言わないのってヒドイ。
それで受の葛藤もいい方に勘違いして一人幸せを満喫してたんだからオメデタイ人だね~。(笑)
スポンサーサイト
愛されて甘やかされて恋を知る(伊郷ルウ)

★★★☆☆
受は恋愛に関して超ネガティブで気持ちがすぐ揺れてしまうから態度がコロコロ変わって、振り回されてる攻がさすがに気の毒になってしまった。
でも、普通ただの秘書の(しかも男同士で)腰に手を添えたりしないと思う。
この攻は基本的にセクハラ気味だね。(苦笑)
覇王の寵妃(伊郷ルウ)

★★★☆☆
このスケールのお話を1冊に纏めるのは無理がある気がします。
説明不足&駆け足な印象がしてしまって残念。
美容師の憂鬱(伊郷ルウ)

★★★☆☆
攻めは、後悔する割に何度も簡単に理性を飛ばし過ぎ。
もうちょっと落ち着いたらどーよ…。(苦笑)
受けも、人気俳優の顔を何度も叩くのは不味くないのでしょーか?
ペパーミント・ツアー(伊郷ルウ)

★★★☆☆
ハプニング体質の受けが、バスのトランクに閉じ込められたっていう失敗談は笑えた。
淡々と受けの日々が書かれていて、新人バスガイド奮闘記って感じのお話でした。
攻めは老舗旅館の跡取りだから、女将さんが必要になるのでは?
これから結婚とかうるさく言われて大変そう。
カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
書店サイト

 
カテゴリ
月別アーカイブ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。