2017/06
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淡い吐息のそのさきに(坂井朱生)

★★★★☆
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やっぱり気にしない(坂井朱生)

★★★☆☆
秘せし華の求婚(坂井朱生)
秘せし華の求婚 (B‐PRINCE文庫)
秘せし華の求婚 (B‐PRINCE文庫)
アスキーメディアワークス(2011-05-07)

★★★☆☆
この作家さんがこういう現実とちょっと違う世界観のお話を書くのは珍しい気がします。
受は意気込みはいいのに、何でこうも度々肝心の所でぼんやりしちゃうかな~!?
蝋燭つけたままうたた寝しちゃったら、うっかり火事になって全焼って…あり得ない。(苦笑)
好き色センチメンタリズム(坂井朱生)

★★★★☆
受が三兄弟の末っ子で一人が好きになったっていうのは分かったけど、何でここまで協調性がなくて他人の気持ちが理解できないのかは謎です。
友達は作らないにしても、家族とは仲良くコミュニケーションが取れているようなのに…。
中学時代の出来事も、一人で居るのが平気なら特にトラウマになる程でもないと思うし。
そんな疑問はともかく、個人的にこういうローテンションで淡々とした受って好きです。
攻も悪くないけど、友達の小谷の方が気になるv
好きにされたい(坂井朱生)

★★★☆☆
受の主体性がなさ過ぎてジレジレした。
何でここまで仕事モードと別人になっちゃうんだか…。
でもこの二人はお互いが好みのど真ん中だし、何だかんだと破れ鍋に綴じ蓋のベストカップルって感じでよろしいのではないでしょうか。(笑)
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