2011/06
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うちの巫女にはきっと勝てない(神奈木智)

★★★☆☆
主役の二人よりも脇の二人の方がメインな感じでしたね。
被害者の弁護士は、犯人が気の毒な位ヒドイ人物だった。
そんな人が稼ぎ頭だった事務所って一体…。
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魔王は甘くささやく 死がふたりを分かつとも(瀬川貴次)

★★★☆☆
全体的に唐突だったり中途半端だったりな印象でした。
結局お母さんの日記もこれっぽっちも翻訳されてないし。
そんな中、副署長の娘の行動力がやたらと際立っていた。(笑)
血の桎梏~邂逅~(あすか)

★★★★☆
受の弟の事とか攻の生い立ちとか結局イマイチ分からないままだった。
受は結構ヒドイ目に遭ってるけど元々死にたがってる人なので暗くなり過ぎてなかったのが良かった。
攻が『煮物』をリクエストするようになってたのには驚きだった。(笑)
魔王は甘くささやく(瀬川貴次)

★★★☆☆
魂を別の体に移し替える事が出来るって…一体どんな研究をしたらそんな事が出来るようになったのやら。
魔法とか人間が犬に変身したりとか何でもアリな感じで、も~ここまできたら何が起こっても不思議じゃない。(苦笑)
理事長の甘い求愛(桂生青依)

★★★☆☆
攻は最初の印象の悪さからすると豹変した感じです。
しかし代理の時はともかく今後は正式に理事長になるらしいけど、生徒に手を出して大丈夫なのか!?
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