2014/07
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遠鳴堂あやかし事件帖 其の壱(椎名蓮月)

★★★★☆
お母さんも亡くなる前にもう少し事情を説明しておけばいいのに。
せっかくお母さんと話せたのに、お母さんの身に何が起きたのか聞かなくて良かったのか?
お父さんに「ひとりで歌っちゃいけない」と言われたのを覚えてたのに、途中から何故スルーしちゃったのか?!
等々、ちょっと気になった。
それはそれとして、同じクラスに男友達が出来る気配が全く無いのも気になる。
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貴族デザイナーの華麗な事件簿 ロンドンの魔女(柏枝真郷)

★★★☆☆
この作家さんという事で期待しすぎちゃったみたい。
仕立て屋さんの頑張りはよく分かったけど、事件の方はデザイナーがひとりでサクサク推理して行動してるから、あまり事件簿って感じじゃなかった。
暴君と恋のレシピ(岡野麻里安)

★★★★☆
主人公の二人的には何もかもハッキリしちゃうといけないんだろうけど、読者的にはハッキリさせて欲しい!!
気になる。
それにしても、付録のSSではビックリする位のバカップルだった。(笑)
ノーマルだったはずなのに、こんな一気にバカップルになっちゃって。(呆)
荊姫と嘘吐きな求愛(宮野美嘉)

★★★★☆
この作家さんのキャラは楽しい。
特に女性キャラの突き抜けた感じがイイv
双龍に月下の契り(深月ハルカ)

★★★★☆
可愛らしいお話だった。
でも全体的にあっさりした展開だったかな。
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